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Naoko Ellis のCOCO Neue Project

ブリティッシュコロンビア大学(UBC) のナオコ エリス先生の英語版COCO Neue(ココノイエ)プロジェクトが始まりました。
この入り口からお入りくださいhttp://naokoellis.wordpress.com/

上記エリス先生のブログから COCO Neue Project が世界に向けて発信されます。
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by fusus-21 | 2013-04-30 11:10 | Naoko Ellisのココノイエ

[キッズチアリーダー] Sparkies 誕生!

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城南区片江小学校でキッズチアリーダーチーム(FJCA公認指導者がコーチをつとめるチーム)のお披露目会がチアリーディング福岡県協会の主催で開催されました。屋外では寒風が吹く寒い1日でしたが、室内は熱気に満ちていました。

このお披露目会に参加したメンバーから新チームが誕生しました。2013年5月9日に福岡大学内で練習をスタートしました。以下の記事をご覧ください。

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5月9日 城南キッズチアリーディングクラブ スパーキーズ(Sparkies) が活動を開始しました。Sparkies という英語はないのですが、SparkやSparkle の意味を連想させ、もっと可愛らしく,もっと響きが良いように変形した固有名詞として提案しました。カナダ バンクーバーにあるブリティッシュコロンビア大学のエリス先生や大学院生のDawn M. Barreiraさんに相談して可愛くて,元気そうでいいネーミングね!の賛同を得ました。自分たちが輝き、その光で周りを明るく照らしていける太陽のような存在でありたいという思いからついた名前です。一人一人が太陽のような温かい心をもったチームを目指します。キラキラときらめく元気いっぱいの存在になってほしいと思いました。
チーム カラーは Red and Gold, ユニフォームはオレンジっぽいレッド(太陽のイメージ)を予定しています。多くのチームメイトの参加を呼びかけます!


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Sparkies初練習!

6月になりチーム発足後1ヶ月が経ちました。6人体制で練習に励んでいます。秋には10人体制ぐらいを目指します。5月の「ワンデイ」にも参加しました。次は12月の九州チアリーディングフェスティバルに出れれば良いなーと考えています。
ココが最初のデビューになるかも!

なお、このホームページ内にある広告およびそのリンク先について、
本NPOは無関係であり、本NPOが推奨するものではありません。

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by fusus-21 | 2013-04-22 20:05 | キッズチアリーダー教室

福岡城の桜

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福岡城のしだれ桜ですが、城壁ととけ込み非常に印象的です。

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by fusus-21 | 2013-04-21 11:37

[九重 しゃしん記] 九重の風物を「カメラ」で紹介

九重 しゃしん記では、九重町の光景と人々の営みを「カメラする旅人」として紹介したいと思います。



これは、筋湯という1000年の歴史をもつ湯治場付近で写した赤とんぼの写真です。夕焼けではありませんが、一面に紫陽花の咲く坂道の日暮れに見つけた九重の情景です。

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早春の泉水山 (まだ野焼きの黒さが残っています)


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春浅い涌蓋山
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by fusus-21 | 2013-04-21 11:32 | 九重 しゃしん記

[Aqua Green] アクアグリーンプロジェクトとは?

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この写真は西の堤池です。福岡市城南区にあります。この辺りは大昔の海であった可能性があります。後方の油山との関係が深く、油山から押し流された土砂が逃遅れた水を閉じ込めた可能性もあります。このような池があたりにはたくさんありました。これらの池は、埋め立てられ小さくなりました。消えてしまった池もあります。弓掛池がその一つです。この西の堤池は、幸い池を埋め立てた土地に城南市民センターが建ったため、親水池として残されました。池には縄文の名残を残す草もあり、貴重な野生として保存されています。トンボもたくさんおり、自然が残されていることにほっとします。

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もともと、福岡大学環境未来オフィスの基礎的なプロジェクトであったものです。
FU-sus21では、水と森,そして光の人間生活、人間環境との関わり方を研究し、これらの与えてくれる自然の恩恵を理解し、トータルでの環境保全、すなわち持続可能な開発(Sustaninable Development)について追求することを目的の一つとして設定します。活動拠点を,福岡市民の森、油山の西麓、西油山ハイツに置きます。5分で油山の森に入れます。徳栄寺があり、妙見滝周辺が紅葉と桜の名所として知られています。また、福岡市の夜景も一望できます。



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西油山山道の湿地


地蔵原ヴィレッジ事業拠点でもAqua Green Projectを推進します。森林セラピーや山野草教室、ヴィレッジ内にわき出す涌蓋山の伏流水(日田天領水の源流と言われています)、九重は筑後川の水源として豊かな水に恵まれた高原にあります。この地と福岡を結び、健康で豊かな人間生活とは何かを考え、実践すること、これが Aqua Green Project の基本概念です。
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by fusus-21 | 2013-04-21 10:59 | Aqua Green Project

[九重 食の道] 温泉地熱食

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「温泉地熱食」は山口怜子氏の開発した温泉蒸気による蒸し料理のブランド名です。


詳細はこちらへhttp://chinetsu-labo.com


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湯布院高原、オーベルジュ櫟屋の立石氏による料理を紹介します。牛のほほ肉の煮込みです。
山口さんと立石さんはお友達同士です。
詳細はこちらからhttp://www.kunugiya.jp

Weed は飯田高原にあるレストランです。おいしい食を提供しています。写真でご覧ください。ある日の昼食です。食べて知る真実の味です。
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by fusus-21 | 2013-04-20 19:32 | 九重 食の道

チアリーディングは、公益社団法人日本チアリーディング協会(FJCA)の競技規則に基づくスポーツです。

NPO法人 FU-sus 21は、FJCA公認の指導者が、FJCAの定める規則に基づいて指導するチームを真のチアリーディングチームとして支援します。

FJCAの公式サイトはここをクリックhttp://www.fjca.jp/


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by fusus-21 | 2013-04-20 09:40 | チアリーディング (FJCA)

[サスティナブル ツーリズム] Haida Gwaii Islands

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Sea Raven Motelの前に広がるパノラマ(夜明けの光景)。


ハイダ グァイ島に行こう!


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今年の3月5日から12日までの期間でハイダグワイ島の調査旅行を行いました。福岡大学の環境未来オフィス(Officefor a Sustainable Future)は、今年度のエコセミナーとして、ハイダグワイ島を訪問し持続可能な未来に向けた環境保全の取り組みを視察しようと考えています。日本ではあまりにも情報が少なく、調査をすることなくツアの参加者を募集することはできないからです。結果として、予想通りにすばらしい地域であることがわかりました。先住民の遺産を引き継ぎ,この島の自然の中で呼吸し、生活を持続するにはどうすべきか,この回答がこの島に行くとよくわかります。四国の半分くらいの面積に数千人の住民が住むこの島は都会に住む人々が忘れ去ってしまったことを教えてくれます。

気候は穏やかで、3月,4月の気温は日中が8℃程度(1日の変化も6℃から8℃程度)、ちなみに福岡は8℃から25℃と日ごとの変化は大変激しく、この辺りがハイダ グワイ島の特徴です。風がほとんど吹かないため、体感温度は8℃とは思えないほど温和な感じです。

島の神様は、白頭鷲です。高い木の上から辺りを見渡しています。

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ハイダ グワイ中核のまち クイーン シャーロット 市(ヴィレッジ)
宿舎 Sea Raven Motel 周辺の喫茶店 Queen B's から見る海岸の夕暮れ。
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by fusus-21 | 2013-04-19 17:56 | サスティナブル ツーリズム

[九重湯の道] 雪の露天風呂(筋湯温泉)、春の涌蓋温泉

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雪が深く、タクシーで泉水の麓を迂回しながら筋湯に着きました。外の寒さを感じない温泉蒸気による館内暖房、露天風呂の裸電球はほんのりと蒸気を通して辺りを暖かく演出していました。やはり温泉には雪が似合いますね。

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涌蓋山周辺には多くの温泉があり、筋湯、湯坪、峐湯、岳の湯などがあります。このコバルトブルーは岳の湯の色の特徴です。4月下旬の寒い日でした。夜遅くこの露天風呂に入りました。頭上に北辰、その西側に北斗の7星,何と冴え渡った景色でしょうか。翌朝も浸かりました。うぐいすの声が向こうの杜から聞こえ、どこかの寺から6時を告げる鐘の音!白み始める空の色、光に緑が輝き始める。田舎でしか味わえぬ情景です。言うことなしの朝が始まりました。

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by fusus-21 | 2013-04-18 00:18 | 九重 湯の道

[ココノイエ] COCO Neue Project の拠点は地蔵原ヴィレッジです!

COCO Neue Project メンバーは地蔵原ヴィレッジを起点に筑後川源流地域から、玖珠川、三隈川、筑後川を久留米方面の下流に向けて調査しました(5月5日から6日にかけて、山口怜子、エリスナオコ、中野勝之の3名で、九重町地蔵原ヴィレッジの涌蓋山伏流水の湧くあたりから、玖珠川に流れ込む水を追い、玖珠町に行き、玖珠川河畔で開催される童話祭に参加、玖珠町町長さんと三島地区を視察しました。その後、三隈川に沿う日田市の豆田地区を訪問、さらに筑後川を下り、久留米市北野町の山口酒造場に到着しました)。思えば、湯布高原のオーベルジュ櫟屋をスタートし、地蔵原を拠点として九重住民の方々と交流し、久留米まで到着したことになります。エリス先生は、久留米周辺を調査予定で、やがて八女、柳川という筑後川、矢部川の沖積平野地域に踏入る予定です。このあと、調査結果をまとめながら写真入りで筑後川流域地域の特徴を広報できればと考えています。

注)上記の玖珠川を水源とする筑後川は九州最長であるが、瀬の本高原に岩井川岳(いわいごだけ)から流れ込み、小国町を通り、大山川を経て三隈川で玖珠川と合流し、筑後川に流入する水系は流域面積としては最大である。昔は玖珠川に流れ込む奥郷川が筑後川の源流(長さを基準)とされていたが、いまは流域面積から大山川源流からの流れが筑後川本流と決まっている。


地蔵原ヴィレッジは温泉地熱料理で知られる山口怜子の世界に展開されています。

詳細はこちらhttp://jizobaru.com

詳細はFacebookにもhttp://www.facebook.com/pages/COCO-Neue-Project/427272913999554?ref=hl#
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宿泊施設となる月の庵です。うぐいす庵に隣接しています。
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5月の地蔵原ヴィレッジ 「うぐいす庵」


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錦秋の地蔵原ヴィレッジ


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温泉地熱料理


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by fusus-21 | 2013-04-13 06:30 | ココノイエプロジェクト(食と健康)