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アジア勢ゼロ勝、全チーム最下位でワールドカップを去る!・・・これが実力である・悔しさを胸に出直しを

日本もそうだが韓国にとっても世界の壁は厚かった。試合を見ていて素人でも分かるのはスピードの差である。シュートの強さと言うか、彼らは猛烈な速度で走りながら蹴る、従ってボールのスピードは加速される。それに比べて日本や韓国の選手は止まってから蹴る。この差は大きく、キーパーやディフェンスに球筋を読まれることになる。一方、強い国の選手はキーパーがおよそ届かないほどに早い反応なのである。

日本選手はよくやったということであろう。あの動物のような力強いキック力に対して果敢に戦った。しかし勝ち目はなかった。アジア枠はまだまだ優勝争いには遠い道がありそうだ。守って勝った岡田監督の戦略しかいまのところ勝つ術はなさそうだ。これを乗り越える第一歩ではあったが、ゴールの前で失速するような弾から、ゴールを突き破るような弾を打てるようになったとき初めて勝利というか、決勝トーナメント出場が見えてくるのであろう。走る運動エネルギーを球に乗せ加速させる技術を身につけれるか、本田級が数人揃うときまで、今回の戦法での勝利はお預けということであろう。

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by fusus-21 | 2014-06-27 22:31